昭和時代の子ども達に贈る、往年の児童番組中心のタイムテーブルです。
存分に懐かしんで下さい。
見方:
放送局は関西地区のチャンネル順で表示しています(他地域の方、見辛くてスミマセン)。
但し、一部放映時間の違っていた番組は関東地区のそれで表示してあります。
尚。1970年迄はカラー番組には★印を付けています。
放送局の略号:
MBS→毎日放送、ANB→テレビ朝日、ABC→朝日放送、CX→フジテレビ、KTV→関西テレビ、
NTV→日本テレビ、YTV→読売テレビ、TX→テレビ東京、TVO→テレビ大阪
ジャンルの区分け
アニメは勿論取り上げてますが、実写の場合、所謂特撮物の他、往年の冒険活劇系、
30分ものアクション活劇、児童向けファミリードラマ、漫画原作の一般ドラマ
(これは子ども向けとは言えないのも含みますが)、人形劇も含めて
取り上げています。
ジャンルの色分けとしては、
コミック原作の作品(この場合、映像化前提のタイアップ作品も含む。
かなり設定の変更されてる場合も含む。
但し続編もので原作に当たる作品がない場合、
例:無印と「アマゾン」「BLACK」以外の「仮面ライダー」、
「スケバン刑事」の「U」、「V」等は映像オリジナルとして扱う。)
→
アニメ:ピンク色 特撮含む実写ドラマ:黄緑色
映像オリジナルの作品(この場合、原作者として漫画家の名がクレジットされてても
その本人によるコミック作品が無い場合はオリジナルと見なす。
例:石ノ森章太郎「アクマイザー3」他、永井豪「魔女っ子チックル」
松本零士「スタージンガー」等)→
アニメ:水色 特撮含む実写ドラマ:オレンジ色 人形劇:金色
原作はあるが、それがコミックでは無く児童文学や小説、絵本である作品→
アニメ:黄色 特撮含む実写ドラマ:紫色 人形劇:茶色
舶来番組 ※順次調査予定です
アニメ:赤 特撮含む実写ドラマ:紺色 人形劇:深緑色
解説中の印として、
★★★★★:当時リアルタイムで観て凄くハマってた。
★★★★:リアルタイムで殆ど観てはいたがハマったという程じゃない
※段階によって★★★☆、★★★★☆も。
★★★:再放送orビデオ等でよく観た
★★:数回くらいなら観た記憶がある
★:自分は観てないが弟、母等の家族が観ていた
無印:全く観たことありません。しかし興味深いものは取り上げてます。
日本で放映された外国のアニメ、人形劇、SFドラマも順次掲載していきます。
このページを制作した経緯について
参考資料:少年漫画誌別テレビ化作品年表